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ヴィクトリアマイルの馬券@ぶぎー
結婚式やらなんやらで、結局、春天の予想はアップできませんでした。

でも、マイネルキッツが頭の馬券はたぶん買わなかったと思うので、下手に予想をアップして参考にして下さる方々に損をさせるよりは良かったかもしれません。



ヴィクトリアマイルは久しぶりに馬券を買いたいレースだったので、ちょっと勝負してみました。

アップした予想と違ってリトルアマポーラが2着の馬券も買っていますが、勝負した以上、抜けは嫌だったのでおさえ用に買い目を増やしてしまいました。

これに関しては、馬券の総購入金額が自分の収入に対して大きくなりすぎない場合には絶対に買わなかったと断言しますので、許して下さればと思います。

馬券は、A〜C評価のウオッカ、ショウナンラノビア、ブラボーデイジー、ザレマが2、3着なら100万円、D評価のジョリーダンス、チェレブリタがA〜D評価に絡んで2、3着なら50万円、それ以外のおさえは元が取れるようにほぼ均等に買ったつもりです。

首尾よく本線的中できたので今年の負け分を取り返すことができましたが、若駒ナビでは相変わらず不調で会員の皆様には本当に申し訳なく思っており、巻き返せるようにこれからも精進したいと思います。


| ぶぎー | 23:20 | comments(4) | trackbacks(0) | Top |
高松宮記念の馬券@ぶぎー
賭けた金額に対しての見返りが少ないからショボイ馬券になっちゃったけど、ローレルゲレイロに勝たれたら負けみたいなものなので、とりあえず馬連分、ちょっと嬉しかったです。

若駒ナビはスカイポットさんやたまバスの凄さに驚いてばかりだけど、G汽掘璽坤鵑blogの予想も頑張って的中させまくろうと思うので、見て下さると励みになります。

なお、予想のアップ時間は今後も当日の午後になると思いますが、G気陵汁曚牢靄榲に馬場を見ての予想になるので、馬券を買う前の最終スパイスとして使ってたいただけると光栄です。

ちなみに、馬券の購入比率が変わっていてblogにアップした金額より回収した金額が多くなっていますが、アップする予想はちょっと魅せる用に本線を厚くしてカッコつけてるので、実際は的中したらどんな買い目でもそこそこ均等に回収できるようにセコく買っています(笑)

三日月さんからコメントいただいて嬉しかったので変な記事を書きました。三日月さん、blog放置しっ放しなのにどうもありがとうです。桜花賞は書けませんが、天皇賞(春)からの予想(重賞も自信があれば書きますが)も期待して下さいね(^^)


 
| ぶぎー | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) | Top |
中山金杯回顧(AJCC展望)@ぶぎー
ラップ
12.4-11.4-13.3-12.5-12.4-11.9-11.9-11.4-11.0-12.5
37.1-48.7-34.9(62.0-58.7)

A1
エアシェイディ

B2
シルクネクサス
メイショウレガーロ


トウショウナイト

前後半の1000mのラップ差が4秒もある超後傾ラップ。3ハロン目に13秒台を挟んで、ラスト1ハロンを除いた後半1000mはすべて11秒台なのだから、先行して長くいい脚を使える馬に有利な展開だった。エアシェイディは大外枠から外々を回すロスがあった上に、スタートで控えて道中〜4角にかけて位置取りを上げて勝ちにいく競馬。これで0.3秒差の2着ならほぼ勝ちに等しい内容だったと言っていい。シルクネクサスとメイショウレガーロはともに内枠からスムーズに先行し、展開にも恵まれてロスのない完璧な競馬。能力証明を果たしたというほどの内容ではないが、着順と着差からギリギリB評価というところ。シルクネクサスとメイショウレガーロではメイショウレガーロが先着したが、最後の末脚はシルクネクサスが勝っており、この2頭の評価に差をつけるのは難しい。トウショウナイトはシルクネクサスやメイショウレガーロのように内枠からスムーズに先行し、騎乗ミスをしたわけでもないのにズルズルと後退しての11着。復調までは時間がかかりそうで、D評価も仕方ない。
| ぶぎー | 20:43 | comments(0) | trackbacks(1) | Top |
ディセンバーS回顧(AJCC展望)@ぶぎー
ラップ
12.6-11.2-11.6-11.4-11.3-12.0-12.3-12.3-12.6
35.4-34.7-37.2(58.1-49.2)

A1
アドマイヤメイン

C1
グラスボンバー


トウショウナイト

前半1000mが58.1秒という超Hペースで、後続を引き離して先頭争いをしたアドマイヤメインとヨイチサウスがバテてしまったのは仕方ない。むしろ、アドマイヤメインは0.7秒差の4着によく粘ったといえるし、勝ったサイレントプライドが理想的なペースで競馬していたことを考えれば、サイレントプライドと互角の評価を与えられる。一方、アドマイヤメインとは真逆に最後方付近からの競馬だったグラスボンバーだが、3番手からの競馬だったサイレントプライドの上がりが35.1秒だったこととレースのテン3ハロンが35.4秒だったことから、前の2頭以外はSペースだったと考えることができ、Sペースで最後方から上がり3位、34.5秒の末脚を披露したと考えれば悪くない内容。トウショウナイトは内枠で道中のロスもなく、3〜4角でやや外を回ったロスがあった程度にしては負けすぎで、評価としてはD評価が精一杯。もともと速い上がりを使えない馬で、この距離のこのペースのこの位置取りでは厳しいという内容だったが、状態もあまり良くないのだろう。
| ぶぎー | 21:25 | comments(0) | trackbacks(1) | Top |
ステイヤーズS回顧(日経新春杯展望)@ぶぎー
ラップ
13.1-11.5-12.9-13.7-12.8-13.0-13.1-13.0-11.9-12.2-12.4-12.3-12.2-12.0-12.9-12.0-11.4-12.5

A1
マキハタサイボーグ

A3
アドマイヤモナーク

C1
パープルファルコン

折り合いを欠いたり、もともとの能力に問題があったりして、3〜4角でバテ始める馬が多く、スムーズに競馬をした馬がマクリ気味の位置推移になり、そのような競馬ができなかった馬はレースの流れに乗れなかった印象。勝ったマキハタサイボーグは中団後方から早めに動き出し、4角で先頭に立って押し切る理想的な競馬。ステイヤーらしく反応が鈍い馬なので、仕掛けのタイミングも完璧だった。アドマイヤモナークはマキハタサイボーグより後ろから外に合わせて行くように動き、4角で並びかける競馬。0.3秒も着差があるので評価に差があるが、マキハタサイボーグより長く脚を使っているし、ロスも大きかったことを考慮すれば、能力的にはそこまでの差はない。パープルファルコンは離れた2番手集団で、単純に2.1秒差もあれば2クラス程度下だったと考えるのが妥当。
| ぶぎー | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) | Top |
    
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