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ニュージーランドトロフィーの予想@スペイシー
 先日、割と重い大腸の疾患が見つかりまして、『原因でもあります多大なストレスや暴飲暴食は避ける。辛いもの等の刺激物、ギャンブル等も大腸に負担が掛かる事もありますので注意して下さい』と宣告を受けました。


みなさんこんにちは。スペイシーです。


暴飲暴食とか、辛いものなどを控えるとかは分かるんですよ。実際、おなか下したりしますし。


でもねーギャンブルとは。。アレでしょ?大負けした時に猛烈なストレスが溜まるから、って事でしょ?それともその最中に興奮しすぎるから、結果良くない、か。


十何年やってきた趣味をいきなり奪われたら、そっちの方が辛いんじゃ。ストレスなんじゃ!!!


でも実際、ホントにストレスを感じないで生きてきましたから『ストレス』が原因だなんて言われてもふーんとしか思わないんですよね。


ということで、今週は土曜中山メイン、ニュージーランドトロフィーを予想したいと思います。




NHKマイルCトライアルということですが、どの馬も一長一短があって難解な印象があります。重賞ウイナーは2頭。ファルコンSを勝ったエーシンホワイティーと、アーリントンCを勝ったコスモセンサー。実績ではこの馬と、朝日杯FSで3着、きさらぎ賞、弥生賞で5着、4着だったダイワバーバリアン。スプリングSで上がり最速の4着だったサンライズプリンスが上かなというイメージです。


エーシンは短縮Hペースの追い込みがハマリ、コスモは前半のゆったりペースを守っての逃げ切りという事で絶対な強さは示していませんし(コスモに関しては痛恨の外枠)、ダイワとサンライズに関しては現在1〜2人気ですが皐月賞狙いから切り替えての参戦という事でスッキリしない感じ。


人気が割れているように混戦模様ですから今回はビシっと当てたいですね。


まず軽視する馬から。


7枠の2頭。Wアグネスですがティンクルは成長気配見えませんし、スペクトルは今回初芝で延長過程となります。狙いが立ちません。

同様に4枠の2頭も初芝で極端な脚質なので狙い難い。

11番エスカーダは絶好ポジションだったシンザン記念でもクロッカスSでも足りない印象受けますし、短距離適性の方が高いのでこの延長はマイナス。

4番キョウエイアシュラは朝日杯コンマ8秒差ですがスウェプトオーヴァーボードの特徴が良く出ている感じでマイルは長い。

10番エーシンホワイティは朝日杯で上がり最速で突っ込んできましたが展開利はありました。短縮を決めた後での延長過程も狙い難いです。今回も当然後ろからでしょうが、前の馬場も相当良いですから、体制決まったあとで突っ込んで来るイメージですね。


これで残り9頭。


ココからは消せない馬をピックアップしてゆきます。


12番キングレオポルドはマイルを4戦(2勝)しているように距離に不安はありませんし、朝日杯では前不利の流れを4角にかけて捲くるという相当キツイ競馬にも関わらず6着と潜在能力の高さを伺えました。同じフジキセキ産駒のキンシャサノキセキ同様、折り合い面に難はありますが、能力だけならばココでは1〜2番手でしょう。休み明けで折り合い面が少しでも解消していたら勝つことも可能ではと思います。

6番ダイワバーバリアンもキツイ流れを踏ん張っての朝日杯3着という事で『マイル』ならばやはり上位の存在。前目から押し切るにはいい枠ですし、パワーよりの血統も今の中山には向いています。人気でも抑えるべきだと思います。

16番サンライズプリンス。大外枠を引いてしまいましたが過剰人気ギミだったスプリングSでも上がり最速の脚を出している様に力はありそうです。始めてのマイルという事ですが前が早くなりそうですし、展開利は受けられそうです。しかし、勝ちきるまではどうか。余程恵まれても2着までと考えています。

1番ニシノメイゲツの中山マイル2勝はやはり脅威です。終わってみれば適性か、の決着にもなりそうなメンバー構成ですからこの馬も挙げます。早い段階でポジションを取れたらいい脚を使ってくるのではないかと期待しています。ただ少し人気ギミなのが・・・。

2番ツルマルジュピターの逃げ切りにも注意したいです。開催進んでも尚前有利ですし、こんな絶好枠から逃げるアドバンテージはかなり大きいと思います。朝日杯は番手からバテて13着と惨敗していますが、休み明けの前走では1000M通過が56・9と息の入らない流れを逃げての勝利。当然最後はバテバテでしたが逃げ切れたことの意味は大きいと思います。単騎でどこまで。


残り4頭から2頭選びます。


15番コスモセンサーは前走の逃げがハマッた印象ありますが、この枠から同じ競馬は難しいですね。中山も初という事で消して妙味ある馬と判断したいです。

9番レトは地味な血統ですね。戦績を見るとまとまっているタイプですが力の要る馬場は向きそうな感じがします。前走は緩い中掛かりギミに行って長く脚を使っていましたのでペースが速くなる今回の方が合っていると判断したいですね。ヒモの穴候補で残します。

最後はマイネルマルシェとインプレスウィナーのどちらか。実績か勢いか。うーむ。ココ悩みます。血統からインプレスはマイルだと若干長い感じ。2走前の芝→ダート短縮を決めた辺り、気の強そうな印象も受けますが前走では延長の上がり勝負でも折り合って勝っている。ただし1400M。マイルの今回、中山の芝は初なのでその辺りがどうか。未知の可能性に賭けるかそれとも・・・。

マイネルマルシェのバテにくい脚を評価するのが妥当かもしれませんね。内枠絶好ですし。


現在1人気サンライズプリンスが負ける可能性があるので買い方はパターンCで。


◎12キングレオポルド
〇1ニシノメイゲツ
▲2ツルマルジュピター
△3マイネルマルシェ
△6ダイワバーバリアン
△9レト
☆16サンライズプリンス

三連単フォーメーション
1着◎〇▲
2着◎〇▲△△△☆
3着◎〇▲△△△☆
(90通り)

三連複流し
☆→◎〇▲△△△
(15通り)






| スペイシー | 15:05 | - | trackbacks(0) | Top |
弥生賞の予想@スペイシー
 今週は皐月賞ステップレースの王道、弥生賞が重馬場の中で行われます。この時期に2000Mという距離を経験している馬が少ないのと、本番前に行われるということもあって『慣れさせる』意味もあってか道中緩む傾向が強くあります。本番が持続質な流れになるのとは真逆のレースタイプとなっています。今年参戦するメンバーを眺めてみると、比較的先行して抜け出すのを得意にしている馬が多く、何が何でもハナを主張しそうな馬は見当たりません。しかし、馬場状況から考えると圧倒的な逃げ&番手有利になっていますから、誰かが思いきって行くかも知れません。ただやはりこの距離ですし、向こう正面にかけては折り合いに専念したペースに落ち着くのではないかと思いますけどね。


ヴィクトワールピサが圧倒的な人気になっています。未勝利、OP、G3と全てが2000Mで3連勝中です。きちんと折り合える馬ですし、この距離に何の不安もありません。全てがスローの上がり勝負で勝ち上がっていますから弥生賞の傾向にも合致しています。トライアルまでは勿論中心視すべき存在でしょう。更に一番距離ロスの少ない内枠を引けた事もプラスでしょうね。単勝1倍台も仕方ない気もします。


ただ、この馬場は異常です。昨日の競馬ではスプリント戦以外の3鞍で勝った馬が番手、逃げ、逃げという完全な『前有利』馬場です。しかもその3レース共に完勝でしたから、余程アドバンテージがある馬場なのでしょう。じゃあ、前行ける馬だけでいいかと言えばそうでもなく、2着3着には追い込んだ馬も届いているので、前を追いかけようとした先行馬に負荷が掛かる展開になりやすいのかも知れません。


ヴィクトワールピサが前走で中団から競馬を進めたように今回も折り合いに専念する形になった場合、今年の特別な馬場だけに逃げや番手馬にやられる可能性はあるかも知れません。まさかこの馬が逃げることはないでしょうから、ディープがアドヤイヤジャパンにクビ差勝った弥生賞の『クビ差負け』の逆再現(この表現はおかしいですが・・・)があるかも知れません。


という事を期待して馬券は『パターンC』で。


まず、いくら馬場がパワーを要するとはいえ、ダートのみで勝ちあがってきた馬は軽視します。中山1800Mとは違い、コーナーが4つある中山2000Mでは、器用さも求められる資質だと思いますし、当然クラシックに向かいたい馬達が揃っているワケですから、そんな簡単には突破出来ません。


内から
マコトヴォイジャー(芝経験馬ですが、如何せん能力的に足りない)
トーセンアレス(初芝で中山根幹を走るとは。ある程度先行して沈む予感)
ビッグバン(洋芝クローバー賞5着馬だが、それ以上の実績馬モエレエキスパートでさえ3着)

この3頭は軽視します。来るとしたらノリのトーセンでしょうが、私は買いません。


また
ベストブルーム(フジキセキ×カーリアンという平坦血統でリズム悪い)
スマートジェネシス(血統は魅力だが、休む前のエリカ賞の内容が評価出来ない)

この2頭も能力的な所で軽視します。


5頭減りました。残り8頭です。

ここからは消せない馬を挙げて行きます。


ヴィクトワールピサ(能力、実績1位。不安要素は少ない)
エイシンアポロン(G1・2着の実績。距離不安も能力と枠の利でカバー。重に強い血統)
ミッションモード(週中までの回避予定を撤回しての参戦。前走の重い馬場勝利で馬場適性高い)
アドマイヤテンクウ(同距離経験豊富。相性の良い京成杯2着。重馬場で馬格ある)

この4頭は人気馬ですが残しておく必要はあるでしょうね。


ダイワファルコン(先行するには絶好な枠と、距離延長と馬場向く血統。中山経験済み)

この馬も残します。

最後にアースステップ、コスモヘレノス、ダイワバーバリアンの3頭から2頭選びましょう。実績順だと、

ダイワ>>>アース>コスモ

になるのでしょうが、ダイワバーバリアンはデイリー杯4着、朝日杯3着、きさらぎ賞5着と『あと一歩』というイメージがありますし、全勝利が1400Mということもあって初の2000Mに不安はあると思います。先行するには外を引きましたし。

アースステップはニューイングランド×ブレイベストローマンという血統からキレよりもスピードの持続性に長けた馬だと思います。前走の上がりだけの勝負だった東京よりは臨戦としてはプラスに作用しそうです。

コスモヘレノスは連勝で勢いのある1頭です。2勝共に石橋脩が乗っているので先行のイメージが強くありそうです。グラスワンダー×エリシオという血統も今の馬場には合うでしょうね。昨日の傾向から仮にこの馬が逃げることになったら、大金星を挙げる可能性、少なくないかも知れません。

この3頭の中では実績より勢いと適性を評価して、アースステップ、コスモヘレノスを残します。


これで7頭が残りました。今回はパターンCでの購入となりますので、ヴィクトワールピサを除いた6頭の中で、勝ちそうな馬を3頭選びます。


エイシンアポロン
ミッションモード
アドマイヤテンクウ
ダイワファルコン
アースステップ
コスモヘレノス

この中から3頭です。


馬場適性からコスモヘレノスが逃げ切る可能性を否定出来ないので、まずこの馬を挙げます。そして、先程の中山2200Mのレースでガリレオ産駒が勝った事と、大分勘が戻ってきた内田替わりという事でガリレオ産駒のミッションモードも挙げます。最後の1頭。アドマイヤテンクウは前走と一転しての大外枠という物理的なマイナスを保有していますから1着候補から外し、アースステップは出遅れ癖がある事での後ろからの危険性と、重い馬場への未知な部分から2〜3着を期待します。ダイワファルコンは絶好な枠を引きましたが、テン乗りで優等生の北村宏がズブズブ馬場の弥生賞を勝つイメージが浮かびません。なだれ込んでの2〜3着を期待します。最後の1頭は休み明けですが、エイシンアポロンを選びたいと思います。距離適性云々あるでしょうが、血統は非常に魅力的です。今年の馬場ならば大きな仕事をするかも知れません。


という事で漸く印を付けたいと思います。


◎10コスモヘレノス
○4ミッションモード
▲3エイシンアポロン
△2ダイワファルコン
△8アースステップ
△13アドマイヤテンクウ
☆1ヴィクトワールピサ


三連単フォーメーション
1着◎○▲
2着◎○▲△△△☆
3着◎○▲△△△☆
(90通り)

三連複流し
☆→◎○▲△△△
(15通り)

合計105通り
| スペイシー | 14:34 | - | trackbacks(2) | Top |
中山記念の予想@スペイシー
リピーターが多く生まれる重賞というのはつまり、格が求められる、という事なんでしょう。ただ、今年に関しては準OPを勝った馬が1人気に推される様な状態。加えて重馬場とあれば、荒れる要素は充分にあると思います。1人気キングストリートは勢いありますが、2着以下に敗れる可能性もありますので、馬券は『パターンC』になります。土曜の競馬ではやはり開幕の恩恵を受けられやすい先行馬で、パワー型の血統が有利となっていましたので、それを踏まえて予想しようと思います。印だけで失礼します。


◎10ショウワモダン
○9ドリームサンデー
▲2モエレビクトリー
△3トーセンクラウン
△6サニーサンデー
△15キングストレイル
☆1キングストリート

三連単フォーメーション
1着◎○▲
2着◎○▲△△△☆
3着◎○▲△△△☆
(90通り)

三連複1頭流し
☆‐◎○▲△△△
(15通り)

計105通り
| スペイシー | 14:35 | - | trackbacks(0) | Top |
有馬記念の予想@スペイシー
 有馬記念の考察に入りたいと思います。まずは『通用しそうな』データから、軽視する馬を炙り出していきたいと思います(過去10年のレース結果より)。


〇前走ステイヤーズS組
【0−0−1−12】

ココで唯一3着に入ったのが3歳時のテイエムオペラオーでした。今年はフォゲッタブルが参戦となりますが、痛恨の大外枠。オペラオークラスとも言えませんし、連続長距離使用の疲労が懸念されます。軽視します。


〇前走6着〜9着馬
【0−0−0−26】

これは何故なんでしょうかね。巻き返すには悪くない着順だとは思うんですが。恐らくはこの着順に負けた馬は『それが実力』なのかも知れません。掲示板に入る様な調子の良さも無ければ、完全に疲労とストレスが抜けた10着以降の惨敗でもない。微妙に好走して疲労が残り易い着順がこの範囲に収まっているのかも知れません。不思議ですが。今年の該当馬は3頭います。まずはマイネルキッツ。春天の勝ち馬ですが、これは松岡のファインプレーもありました。今回三浦替わりはプラスとは言えないでしょう。内枠はいいのですがそれだけの気もします。消します。そしてリーチザクラウン。ジャパンカップは前に厳しい流れでしたが、この馬が逃げたワケですから先行馬の中では良いリズムだったのは間違いなく、それでこの着順ならば必要ないかな、と。もっと早い流れで逃げて二桁惨敗とかなら良かったのですが。まぁ、中山が合うとも思えないですし。ドリームジャーニーも該当します。週中での気になる馬です。昨年は10着の惨敗からで人気も無く(7人気)有馬を迎えましたが、今年は6着からの参戦でも2人気の支持。巻き返した去年のイメージが付き過ぎな気がします。思っていた以上に人気になっているものですから、正直妙味は薄いなと思う様になってきました。出遅れ癖と展開待ちを持っている以上、本命にするには贅沢な馬だと思います。ちなみにこの馬が最後に中山で勝ったのが3年前の朝日杯FSです。思い切って私は消します。


使えそうなデータはココまで(笑)4頭を消しました。これからは過去10年で3着内に入った馬の共通項を探っていきたいと思います。


〇7歳馬までの馬である

今年はカンパニーが最高齢でのG1馬となりましたが、今回は有馬記念です。いかに余力が残っているかというのが最大のポイントになりそうです。コスモバルクは買う気はありませんが、エアシェイディ。昨年の3着馬です。内枠で過小人気でと、穴の要素はありますが、昨年は秋天からの直行ですね。今年はJC挟んでます。それだけで蓄積疲労が懸念されるのに、JCは追い込んできましたからね、疲れが出るんじゃないでしょうか?消します。


〇中山G2で3着内の実績があるか、G1で2着内の実績がある

穴が出る場合、中山でのG2実績は必要です。勿論G1実績馬は無条件に評価出来ます。今年この項目に該当しないのは・・・穴人気のミヤビランベリです。『東京』でのG2実績は認めますが、肝心な中山G2実績は無いのです。いい枠引いて先行しやすそうですが、良く考えると今回は距離延長の臨戦でもないんですよね。『同距離』です。しかも前走ではスムーズに逃げられた結果でもあります。アルゼンチン共和国杯は素晴らしいラップを刻んで強かったのは認めますが、今回は乱ペースになり易い中山です。そこでの実績がないだけに、軽く飛び付くと痛い目に合いそうです。消します。そしてイコピコ。神戸新聞杯では目の覚める様な鬼脚で突っ込んできて最大の上がり馬かとも思いましたが、その後4着、4着。菊花賞は分かりますが、その後の鳴尾記念でも走れない様では・・・難しいのではないでしょうか。


〇前2走共重賞である

これは最低でも欲しい実績だと思います。過去10年5着内まで該当する項目です。今年はそんな馬はいな・・・スリーロールスが該当します(笑)実績不足、その言葉だけでいいでしょう。


ココまでで9頭を消しました。残り7頭なので、ココからはデータ無しで考察します。


テイエムプリキュアとシャドウゲイト、要らないですよねぇ。だってテイエムは牝馬限定のG1を展開利モロに受けての2着でしたし、シャドウは前走G3を9人気10着ですよ。内ならまだ良かったんですけど。消します。残り5頭ですからこの5頭にしましょうか。


印付けます。


◎7マツリダゴッホ
コーナーの多い中山2500Mを中山実績の皆無なリーチザクラウンが逃げた場合、中盤が緩む可能性が高く、そうなれば流れは昨年より一昨年に近くなるのではないでしょうか?そうならばこの馬以外は考えられません。先行有利な枠ですし、今年はバウンド延長の場面ですし。ラストランですが今年5戦目で消耗度かなり少ないですし、不得意な距離2000Mで3戦負けていますが残りの1戦2200Mでは圧勝でしたからね。中山の非根幹では狂った様に走ります。昨年の惨敗から今年の目標はラストラン有馬だけなのでしょう。単人気は現在3番目ですが、実人気は4番目。美味しく頂きたいと思います。


〇15ネヴァブション
こちらも中山巧者。もっと人気するかと思いましたが、そこは有馬記念。一見さんも数多くいらっしゃるようで。外枠が無ければもっと良かったのですが。ロス無く上手く導いて欲しいです。


▲2ブエナビスタ
凱旋門賞回避辺りから運の無さが目立ってきましたが、厄払いのノリがどこまで仕事出来るか。位置取りなんかも見所ですね。


△1アンライバルド
デムーロでなんとか。


△14セイウンワンダー
3着に来たらよろしいやん。


◎の単勝&〇の複勝
馬単◎流しマルチ
三連複BOX

















| スペイシー | 11:36 | comments(4) | trackbacks(1) | Top |
有馬記念で気になる馬@スペイシー
昨年は、秋天差し損ね直行という『有馬記念穴ローテ』馬のドリームジャーニーを狙ったのですが、惜しくも4着でした。今年も同じ様な臨戦になっていますが、人気ですよねーこの馬は。秋天にしても、今年の方が後ろから届きにくい緩い流れで『差し損ね』感充分ありますから、絶好だとは思いますけどね。どの程度の印にするかはこれからじっくりと決めようと思います。寧ろ今年は前が相当厳しかったJCの先行馬狙いの方が穴狙いとしてはいいのかも知れませんね。軒並み後ろからの馬で決着しましたし。ウオッカの抜けた強さが浮き彫りになったレースでした。


ネヴァブション。中山非根幹実績豊富のJC先行惨敗馬。休み明けがJCで、ちょうどウオッカのすぐ後ろでの位置取りから、直線では伸びない最内を突くという苦しい条件でしたが、この馬なりに伸びていたんですよね。今んトコ、この馬買いたいなと思っています。
| スペイシー | 15:20 | comments(5) | trackbacks(2) | Top |
    
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